May 12, 2008
佐久島でみつけたきれいな花

佐久島の人たちは花が好き??
個人のお花畑をあちこちにみつけた。
たぶん漁師をしながら、
時間の空いている時につくっているのだろう。
見たことのない花もあった。
オレのカメラの腕は分からないが、
まちがいなく感動すると思う。
花の美しさは変わらないもんね。
☆くりっくよろしく

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May 11, 2008
三河湾 佐久島の風景

こどもの日に
三河湾に浮かぶ佐久島に行ってみた。
前回インディたちもいっしょに行って
さかなをいっぱい食べたのは日間賀島。
今回は、いままでに足を運んだことのない
佐久島にワイフと日帰りで行くことにした。
佐久島にはビルディングが一つもない。
観光業がまだ盛んではないので
漁業中心の島。
昔の素朴な家並みがそのまま残っている。
島なのに歴史がけっこう古く、
縄文、弥生古墳もいくつかある。
今回は海と家並みだけを載せてみた。
今度は佐久島の花を特集する。
それが、本当にきれいなんだわ。
まずは家並みと港、島の年寄りの姿を追いかけた写真。
☆くりっくよろしく

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May 09, 2008
受ける時、動く時

新緑の季節、
何か新しいことが 始まっている人もいるかもしれないし、
何か、始まるのをじっと待っている人もいるかもしれないね。
みんな それぞれ 違う季節を
通っているよね。
私には、
具体的に動きたいけれど動けないという
あせりの季節 がありました。
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May 08, 2008
納得/よっちゃん、完成に向かう(3)
May 07, 2008
「自分で歩く力」

右のサイドバーに
SAYAが去年からはじめた
女の子2人のユニット
PANSAKUの活動状況を綴ったブログを載せたので
よかったらどうぞ!!
アコースティックギターとパーカッション、ピアノ。
今日はそのSAYAの記事。
続きを読む前にクリックをよろしく。

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May 06, 2008
May 05, 2008
完璧じゃなくても、人を治せるの?/よっちゃん、完成に向かう(2)

よっちゃん、完成に向かう(2)
「完璧じゃなくても、人を治せるの?」
よっちゃんの記事を読みながら、
ある人は人を癒す立場にあるのに
いまだに傷を持っているなんて、、
と思う人もいるだろう。
オレももう10数年間、
人々の癒しと解放に携わってきた。
解放者を育てるとき
よく使った言葉がある。
「自分が解放されている分だけ、人を解放できる」ってね。
カウンセリングの中で
もし自分が隠しているトラウマを持っていると
同じ問題を抱えた人に必ず反応してしまう。
だから、セラピーを行う人は
自分に正直でないと
人を治すことはできない。
自分に問題を見つけたら、
すぐに認めて、治すということ。
相手を治せないのは、自分が治ってないからだ。
よっちゃん、が癒され完成していくことは
クライエントにとって益だ。
なぜなら、
ジョシーに治せる分野が増えたということになるからだ。
潜在的ひきこもり、
アダルトチュルドレン(AC)を
回復に導くためのカウンセラーになる人には
条件があると思う。
今頭に浮かぶものはこれだね。
1、 ひきこもりでもACでもないこと。
(または、回復している)
2、 人を人として愛する能力を持っていること。
3、 問題を感じれば解放され続けるという思いがあること。
4、 母性愛、父性愛、つまり育てる能力を持っていること。
5、 失敗あってもいい、でも正直であること。
6、 解離の知識を持っていること。
(つづく)
☆☆☆☆☆
以上の条件をクリアーできていると思う人は、
狭山心理研究所のインディが用意した
セラピストになるための試験を受けることができるよ。
狭山は心理に関する学業を終了するとなれるのでなく、
カウンセリングできる人材であるかどうかが先。
そのあとで、整えとスタディが始まる。
☆ くりっくよろしく

May 04, 2008
自転車で散歩:鴨の子を見つける

ユキはさ〜〜〜、
書くのが苦手なんだって。
今までも日曜日が近づくと
ブログの記事どうしようかと
ちょっぴり重い気持ちになったみたい。
だから、ユキの記事を待っている人たち、
あまり期待しない方がいいと思うよ。
でも時々は書くと思うよ。
誰でも得意分野と苦手分野があるもんね。
時間さえあれば、
書くことをまったく気にしないオレが
夕べのことを書いてみる。
☆続きの前に、クリックよろしく。

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May 02, 2008
上下左右 さかさま
Crab Apple
ゴールデンウイーク・・・
どんなふうに過ごしていますか?
楽しいといいなあ。
働いている人もいるかもしれないね。
私が住んでいるところには、
ゴールデンウイークはないから、
普段通りの生活です。
カレンダーも、
月〜金までしっかり黒字で書かれているよ。

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May 01, 2008
失われていた記憶/よっちゃん完成に向かう(1)

前にジョシーも部分解離していた
という話をした。
かじられたメロンパンの写真思い出して!
母とは絆があったけど
父との関係で
子ども時代、感情をマヒさせることで
乗り越えていた部分があった。
それが「よっちゃん」で,
人格というより感情の固まりだね。
ジョシーのまだ少し残っていた不健康な部分は
すべてそこから来ていた。
オレの人生の中で
失われていた記憶があったんだ。
父に進路を決められることで
もがいていたことは記憶の中に鮮明に思い出せていた。
ということは、
それがオレのメインのよっちゃんの中心ではなかった。
よっちゃんとは、失われた記憶の部分であるはずだ。
しっかり感情をマヒさせてきたからだ。
その感情のフタがが3月末から開き始めた。
父が大好きな母に
イヤミを言ったり、
暴言を吐いたりしていた記憶だった。
妹たちに何度も父の母イジメの話は聞いたはずなのに、
オレは、いつも思い出せなかった。
そこまでひどくなかっただろうとか、
オレの前ではなかったこと、と片付けていた。
ところが、よっちゃんの完成に向かって
その記憶が戻ってきたのだ。
よっちゃんは、3月末から一つの重要な記憶を
思い出しては、
「お母さんをイジメないで、、、!!」
と、泣いていた。
子供時代最もつらかったこの事件を
記憶をマヒさせることで
乗り越えてきたのだとわかった。
(つづく)
☆ くりっくよろしく。












