ジョシーのココロが楽になるブログ「心の居場所」

長い歴史の中で心の存在をおろそかにしてきたこの国は社会崩壊しそうだ。ひきこもり、自殺、うつ、リスカ、自傷行為、DV、麻薬、etc。どこの家庭も油断できない。原因を明確化し、心に癒しを提供するブログ。

自分を追いつめる癖5

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竹島






















イライラして



焦っている人がいた。





なんで焦っているのか、



なにを焦っているのか、質問してみた。





そこで分かったのは、




誰からも追求されているわけではないのに焦っており、



どうでもいいことで焦っている、ということだった。






もともと自分を追いつめるという行為は、




子どもの頃、いつも追いつめられ続けたからだ。





親は子どもが罪を犯したわけでもないのに、




親自身の気分によって無意味なことで追いつめた。





そうすることで、子どもは一生涯、わけも分からず




どうでもいいことで罪悪感を感じ、焦ることになる。






罪悪感を感じる人は、それが罪ならば感じてもいいが、




でなければ、いらないものだ。






「〜ねばならない」




「〜でなければならない」



 に縛られなくていい。





自分で自分を追いつめなくていい、ゆったり生きたらいい。





いつも思うことだが、親って重要だよね。




ジョシー



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危機のとき知り合った友人4

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アメリカ






















 09/10/19(月)記す




久し振りに来日した友人に会うため、




今朝は朝早くから新大阪にあるホテルに向かった。






彼は日系三世のアメリカ人だが、



ユダヤ人と結婚してしばらくしてからイスラエルに住むようになり、



今はイスラエル国籍を持っている変わった存在だ。






彼のスケジュールのほんの隙間の時間だったので、




朝食をとりながらの約1時間半だったが、



話がいろいろと盛り上がった。






彼と知り合ったのは2003年12月、、、、、。




思い出すと笑えてくる。



なんてめちゃくちゃな行動をしてたんだってね。





治安が悪いイスラエルで



レンタカーを借りて乗り回していた。



外国人がほとんど行かない地域に、どうしても行ってみたくなり、



軍事施設の多い、シリア国境に近いゴラン高原などにも足を運んだ。





若い兵士がヒッチハイクを求めるので、



乗せてあげて最近のイスラエル情報を聞いたりもした。





元収容所らしき建物があったのでビデオに撮っていたら、



ジープを運転する軍の高官らしき人が下りて来て



尋問、



ビデオカメラからフイルムを取り除こうとした。




何も悪いことはしてないけど、




これはまずいぞ、、、、と思っていると、




突然彼の携帯電話が鳴り、何か重要な話をしはじめた。




そして、急いでその場を去って行った。




ひと安心。。。。







確か、その日の午後だった。




場所はガリラヤ湖対岸のナショナルパークの駐車場だった。




パスポート、US$、重要書類を入れたバックは盗まれた。




盗まれてから、まずはパーク事務所に告げ、一緒に探してもらった。




それから警察に行き事情聴取、



2時間半かけてテルアビブに車を走らせ、



日本大使館に行き事件のことを告げた。






パスポートの再発行を求めたが簡単ではなかった。
(パスポートをなくす常習犯なので)



大使館はお金をいっさい貸さないというので、



大使館の銀行口座を使わして欲しいと交渉した。



しぶとく頼んだ結果、やっと例外として、口座を貸してくれることになった。





残り少ないお金で国際電話料金を払い、日本に電話し送金を依頼した。




ホテルは後払いを認めてくれないというので、何度も何度も交渉した。






送金が届くまでに数日を要した。




パスポートの再発給もむずかしく、これも数日を要した。




きびしい日が続いたあと、大使館から日本の送金が届いたと連絡がきた。



やっと問題から自由になれぞ〜〜と思った。







そのとき、Peter Tsukahira(今朝大阪で会った)から電話が入った。




「前からあなたに会ってみたいと思ったけど、チャンスがなかった。
 (国際会議で顔は見た)



 でも今回は盗難を通して、チャンスがやってきた。



 よかったら、うちに泊まりにこない?


 
 もし可能なら、帰国日も延期しない?



 紹介したいユダヤ人の友達もいる。」




こんな感じで、Peterとの交流がはじまった。




ホントめちゃな話、、、、笑えてくる話でした。



ジョシー




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日曜版:自分のペースで5

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NY
NY市街、
ペンシルバニア
(2007)
























人は誰も同じじゃない。






あなたにはあなたのペースがあるから、急がなくていい。





親は心配性を捨てて、子ども自身に委ねよう。





子どもは子ども自身で考えて行動すればいい。





弟には弟のペースがあり、




妹には妹のペースがある。





姉には姉のペースがあり、



兄には兄のペースがある。





多くの母親は、毎朝、同じことでせき立てる。




「早く起きなさい。遅刻しても知らないよ」




「何してるの!早く、顔を洗って!」




「今頃ランドセルに教科書いれてるの?




      なんで夕べ寝る前に準備しなかったの?」





「早く食べないと、間に合わないよ」




「早く早く、、、友だちが呼びに来る時間よ」




「あ〜〜あ、ほんとに遅いんだから、もう勝手にしなさい」









NY




























子どもの頃、こういう生活をして来た人へ。




あなたのココロの中に、あせりがあるなら、




誰かに後ろから突つかれている感覚があるなら、






子どもの頃、毎日のように



「早く、早く」とあせらされて、生活してきたかも。








アメリカ



























「あなたに送りたいメッセージ。。。。。」







あなたはあなた、誰かのようにならなくていい。





あなたにはあなたのペースがある。





他の人には他の人のペースがある。






誰も、それぞれペースは違う。






のんびりの人は、のんびりでいい。





早い人は、そのスピードでどうぞ!






誰も比べなくていい。





ひとり一人は違う人間。





同じスピードでなくてもいい。






お願い、、、違いを認めてあげよう。





機械じゃあるまいし、同じにならなくていい。





それぞれが違う人間。





自分のペースで生きようよ。





あせらなくていい。





あなたはあなたのペースで進もう!!





▼ ジョシーからあなたへのメッセージ ▼






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子どもを怖がらせないで!!5

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「子どもを怖がらせないで!」




今日は唇と体を震わせながら、




固まった状態の中の子(解離人格)が出る




というケースに3回も出会った。




昨日も一人いたんだよ。




全員に共通しているのが、




気持ちがまったくわからない怖い母親、父親の存在がある。





その中で一番ひどかったのが、




今日の初回のセラピーだった。






彼女はもう3年以上セラピーを受けているが、




この2年間は月に1度、または2ヶ月に1度のペースに落ちていた。





表人格があまりにも強く、なかなか内面が出てこなかったが、




今年に入ってからは少しずつであるが変化が見えてきていた。





そして、今日のことだ。




ドアを開けて、部屋に入ってくるとすぐに泣き出した。





自分のいのちのようにかわいがっていた



ハムスターが2日前に死んでしまったからだ。




彼女にはこの出来事であまりにも大きなショックを受けており、



ここに来るまでに何度も何度も泣いていた。




でも、オレは頑な彼女の解放の為に最大のチャンスがきたと思った。




しばらく泣いた後、



目の奥を覗いて、中の子をさがした。




見つけたと思ったら、



体に中の子の症状が現れてきた。




まずは左の指全体がまっすぐに伸び、



かさ張った形で固まっていたのが分かった。



次に両腕が曲がったままで固まっているのが分かった。



直角になった腕を曲げようとしたが動かなかった。




両足も曲がったまま動かなくなっていた。




もちろん、ソファーで横になった状態だ。





口も動かないが、かろうじて動かし、



「助けて欲しい!!」




「顔がしびれている。足も動かない。しびれてる」




「ジョシー、この状態から助けて欲しい」と言った。







時間がなくなったので、




固まってしびれている解離人格から表の人格に戻して別れたが、




オレとしては、彼女が部屋を出てからそっと胸をなで下ろした。




もちろん、表の人格に戻したので、ふつうに生活はできる。




ご 心 配 な く 。。。。。




あ〜〜〜あ、よかった。




やっとメインのトラウマ人格がみつかった。



よ〜〜〜かった。







ということで、、、今日オレが言いたいことは、



子育て中のお母さん!!!そしてお父さん!!!



子どもを怖がらせないで!!!



怒ることは極力なくして欲しい。



子どもを脅さないで!!






こういう人たちは、



その場ではガマンして親の言うことを聞いているけど、



ココロは震え、麻痺し、固まり、しびれるているんだよ。







それは大人になっても、




ココロの奥にしっかりトラウマとなって残り、




人生を破壊していくことになるんだよ。






お願いだから、子どもを怖がらせないで!!




ジョシーからのひと言でした。





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子ども時代、ののしり合う家庭環境で育った人は戦争状態にある5

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アメリカ
2年前ペンシルバニアにて撮影
























いつも気が抜けない。




油断できない。




いつピストルの弾が飛んでくるか分からない。




地雷を踏まないように気をつけて歩く。




今度は誰にねらわれるか分からない。









父親は外で女をつくる。




それを責めると、仕返しが怖いので母はガマンする。




アップダウンの激しい怖い母。




従わない子どもへの容赦ないどなり声。




それも、おまえが悪いから




仕方なしにやっているといって、子どもに罪悪感を植え付ける。








父の母への暴行と母のわめき声。





キッチン上空を飛び交うお皿や茶わん。





それを見て、おびえ続ける子どもたち。









長女は次女をいじめ、脅迫する。





すると次女は三女をおどすことで、ストレスを発散する。





長女は下の妹たちを監視し、訴える。









ひどい虐待家庭の話を聞くと、こんな感じだ。







これはアフガニスタンで続くタリバンによる攻撃の話じゃない。





ベトナム戦争でもない。




第二次世界大戦でもない。





外からは見えないが、一般家庭内の話だ。




こういう家庭が、意外に世間では評判がいい。








虐待家庭で育った人のココロには特徴がある。





恐れで行動する共依存思考。




ひどい罪悪感。




人間に対する不信。








そして今日のテーマ、




まるで戦争で敵に囲まれているような感覚だ。






彼らは戦争の夢をよくみる。




誰かに追いかけられて殺されそうになっている夢をみる。






また彼らは戦争映画を見て反応し、涙を流す。







読者の家庭に平和、少なくとも正直さがありますように!!





将来日本を背負う大人となる、子どもたちが守られますように!!





ジョシー





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社会問題の根っこは家庭にあり5

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函館



















長い間ブライダルを仕事にしてきた知人(山目くん)が、





先月オレを食事に招き、彼の心の中にある痛みを分かち合ってくれた。







痛みとは彼自身のことではなく、





お世話したカップルの家庭が




   崩壊していくのを黙って見ていられない、ということだ。






結婚する前に彼らに、




夫婦について、




父、母になることについて、




家庭について、




夫婦関係について、




子育てについて、、、、




セミナーがあれば少しでも歯止めになるかも。。。




ほとんどのカップルが、




事前に何も知らずに結婚していくゆえ、

(できちゃった婚が多すぎるのも気になる)




家庭崩壊しても不思議ではない。




彼は結婚前のカップルに知識だけでも提供したい、と訴えた。




ビジネスをしながら、



  ビジネスにならないことを追求している彼が男に見えた。





 ** Webは「幸せ 絆」で検索すると一番上に出てくる






竹島




















大藪順子さんが蒲郡にきた。




講演会の働きが終わってから、




誕生会も兼ねてうちの家族と一緒にそば屋さんに入って




いろいろな話をした。







特に話が盛り上がったのは、




犯罪と心の傷の関係。。。。。




犯罪者はみな親からひどい傷を受けていること。







アメリカでは女性刑務所に入っている囚人の



85%が性的虐待をどこかで受けていたという報告がある。







うちらの結論は、




すべての社会問題は、家庭から生まれている。





ゆえに「家庭の回復」こそが最重要テーマだ。




”子どもが安心できる家庭環境”を、親は提供する必要がある。





そして、一番カギを握るのは父親だ。




日本に子供(若者)の気持ちがわかる父が、たくさん欲しい。




ジョシー





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日曜版:ありのままで5

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「ありのままで」







生まれたばかりの赤ちゃんが、



お世話されるだけで



自分からは何もできないように、



人の人格は赤ちゃんのレベルで



愛され、受け入れられる必要がある。





大切なあなたに!!



生まれてきてくれてありがとう。



あなたの存在は、貴重なもの。



あなたは必要があって生まれてきた存在。



たとい自分のことを何もできない存在だと



自分自身で思っていたとしても、



あなたはとっても大切な存在。



それは何があっても変わらないよ。




あなたはありのままで大切な存在。




ジョシーから

(今日はオレの誕生日でもありました)




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歯を食いしばってがんばる子5

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草




















ときどき症例を書いているが、



ココロと体は繋がっているので、



セラピーに通ってくる人たちの体の病気が



トラウマの消滅と同時に癒されることがよくある。





湿疹を気にしていた人が、



その日のセラピーが終わると同時に湿疹が消えたり、





足の痛みに悩んでいた人がセラピーが終わると同時に



癒されたりするなどのことは日常的にある。









通っている整体師に、



「あなたは歯を食いしばっているので、力を抜くように」



と言われた人がいた。




首、


肩、


背中、


腕、


ひざが痛いという。




いつまで整体に通っても治らないそうだ。




オレはすぐに問題を抱えて歯を食いしばっているのは、




中の解離しているトラウマ人格だと思った。






そして、実際に不安定な母親を心配して、



歯を食いしばって、固まっている中の子を見つけた。



** 中の子:ひどい悲しみを誰にも言えずに

   心の奥に閉じ込めた/ある時期の失われた感情と記憶 

   トラウマ人格








こんな状態の場合、何年間 整体に通っても痛みはなくならない。



これは体の問題というよりも、



ココロの問題だからだ。




ココロと体は繋がっているんだよね。



ジョシー






☆ クリッしてもらってもいい?




     
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伊勢湾台風並みに強い台風のようだけど、みんな大丈夫かな?5

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◆◆ 台風情報 追加(2)





この10年で最大級の



台風18号が近づいているけど、



みんなの住んでいる場所は大丈夫ですか?





蒲郡でも急に風が強くなってきたので、



台風に備えて、



今ベランダに出て、網戸を外し、物干竿を中に入れたところ。




みんなの安全を祈ります。




ジョシー  

10/7  10:53Pm







夜中にすごい風が吹いていた。



何度か強風の音で目が覚めた。



そして朝起きると停電だった。



だから携帯WEBを開くと、



  なんと岡崎、蒲郡にいらっしゃったとわかる。



うちはオール電化なんで、弁当作れないって話だったけど、



8時前に電気が付いたよ。




生まれたばかりの赤ちゃんと実家であるうちで休養している次女が、



6時頃に蒲郡は台風の目に入り青空が見えた、って言ってた。





でも、今は長野県だって。



リンゴ農家の人、心配だよね。



あなたの地方は大丈夫ですか?



気をつけてね。



10/8  08:50Am









***********************

大藪順子 講演会&写真展は今週の土曜日からです。


10月11日(日)14:00−15:30
 講演会(入場料:1000円)


10月10日(土)〜12日(月)10:00〜16:00
 入場無料


会場:蒲郡市博物館 蒲郡市民会館西 JR蒲郡駅徒歩7分
   ギャラリー(西館1階)



*************************












     
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非行少年が減少し、不登校が増えている5

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沖縄




















沖縄で校長、教頭先生たちから、



最近の共通した傾向について話を聞いた。



その内容は、このブログが常に主張してきたことだった。





沖縄では



過去10年間において



子どもたちの非行が減少する代わりに、



不登校、ひきこもりの生徒が増加しているということだ。



沖縄だけじゃない。日本全国どこも同じだ。






このことを考えると、



これから先10年間は



不登校、ひきこもりの数が更に増えることになる。






20年前、30年前、40年前と、さかのぼればさかのぼるほど



非行に走る生徒が多かった気がする。



非行は自己主張しているという点で、ひきこもりよりはるかにいい。






しかし今日、不登校、ひきこもりがどんどん増加傾向にある。




これは家庭の中で子どもたちが親にものが言えない。



親とコミュニケーションがとれていない。



親に対する不信と恐れが原因で、すべてを諦めてしまっているからだ。








家で感情が閉じ込められ、それが年と共に凍結していく。




やがて、学校に行けなくなるときがくる。




もちろん、学校のいじめが原因で不登校になるケースもある。




しかし、人間のマイナス思考パターンは親子関係で作り上げられる。





このような知識を、親に知らせたい。





これは少子化対策よりも、



もっともっと知らなければならない重要なことだ。





ジョシー






☆☆くりっくしてくれる〜〜!!





     
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Profile
狭山心理研究所
カウンセリングについて
▲狭山心理研究所▲ 
埼玉県狭山/愛知御津分室

本当の自分が見つかり
愛され元気になり
復活するための
カウンセリング

潜在的ひきこもり治療
のためのご質問は
下記にアドレスにどうぞ!


sayamaaichi@gmail.com



服部雄一:解離と中の子
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ひきこもりというと、

社会に適応できず、

自分の部屋にひきこもった人を

一般的にさしますが、

ここではその予備軍である

社会参加しているひきこもり

つまり、

潜在的ひきこもりについて

主に話しています。

社会的ひきこもりも

潜在的ひきこもりも

世間体人間である

表の人格と本人格(本心)

の二重人格構造になっており、

自分が生きてないことが

特徴です。

ふだん無理して

見せている笑顔は

合わせるために乳児時代から

作り上げたウソ人格で、

本人格はさみしさに埋もれて

奥深くに隠れています。

Categories
ココ楽本

著書

『ありのままで
愛されたかった』


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ジョシー(石原良人)の
ココロの癒しのための
推薦書。読んで摂食障害、
神経性便秘が治った人も
いるよ。共依存の仕組みと
癒しにもふれている。



スマイルブックス店員夫婦作
フォトエッセイ
『奏 kanade』

写真・文 萱間龍次・美紀

かなで

作者の心の回復過程での
発見をコトバにしたもの
(以前ジョシーブログに
アップしたmikiの記事の
いくつかをリライト)に
夫の写真を添えました。

A5判 48ページ
1冊1000円
税・送料・払込料無料

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☆☆海外での写真を中心にまとめたエッセイ☆☆ ジョシーの気まぐれエッセイ http://web.mac. com/josie0001/iWeb/Site/Blog/Blog.html
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☆これまでの講演会☆
ユニットPANSAKU
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口座名 日本DE大藪順子写真展
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『相互リンク希望』
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技術管理人りき

※ここ数ヶ月間、相互リンクの
対応に時間を頂いてます。
原因は、日々のメール件数が
かなりの量なので、確認に
時間が掛かる為です。
ご理解頂けたら嬉しいです。


心の傷を癒す2枚組10曲
個性的なサウンドで、
Ritsuko(ジョシーの長女)が
現代の若者たちの心の
深い部分を代弁して歌う。




Damagedの料金リスト

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2枚ー2800円
3枚ー4230円

上記は送料込みの値段です。
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