June 04, 2007

「こころの痛み」

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今日は月曜日ということで、

ともです。




前に

わたしのひきこもりが

治ってからは

以前よりも

子供達がわたしに怒りをぶつけたり、

わたしの前で怒りを表現するようになった

っていう記事で

娘との事を書いたけど、

今日は息子Jとの事を

ちょっと書いてみようと思う。




では、

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ある日、

息子が何かがうまくできなくて

(それが何か忘れちゃったけど)

それが原因で

カンシャクを起こした。

で、暴れ始めたんだ。


壁をこぶしで殴り

足で蹴り、

叫び、

物を投げ始めた。


それを

わたしは止めずに

無言で

じっと見つめていた。


しばらくして

気が済んだのか

わたしの方を向いた。


Jの顔は

とても悲しそうだった。



そしてJが言った。

「こんな自分が嫌なんだ。」って。


Jの目から涙が溢れた。

そしてJが胸を指差して

「ここが痛いんだ、、、。」

って声を出してわんわん泣き始めた。。。



そんなJの

こころの痛みが

わたしにも伝わってきた。

そしてJを抱きしめて

わたしも泣いた。



Jはもうすぐ11歳。

子供でもちゃんと

こころの痛みを感じている。



Jは

わたしの幼い頃に

そっくりなんだ。

特に性格とか感じ方とかが、、、。



ただ違うのは

Jは感情を表現するところ。

わたしにはそれができなかった。


でも、幼かった

わたしのこころも

ほんとは痛かったんだよね。



こころの傷の痛みって

ほんと、痛いんだよね。

身体的な痛みとは

違うかもしれない。

でも、「痛い」んだ。




な〜んか今日は

まとまりのない

文章になっちゃったけど

読んでくれてありがとう。



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この記事へのコメント

1. Posted by mimis    June 04, 2007 21:26
ありがとう、ともさん^^
ともさんが回復して、
歴史が変わったね。
Jくんの歴史も、
そして、Jくんのまわりの人の
歴史も。
そんな気がしたよ
2. Posted by やすよ    June 04, 2007 23:13
とも、本当によかったね。
Jくん、思いをこんな風に表現できるなんて、
すごいよ。それは、彼の思いを受け止めてあげられるお母さん(とも)の存在があるからなんだよね。
うちの長男坊くんは、まだまだだなぁ。
どこかで我慢させちゃってるんだ。
正直うらやましくって、でも、どこか感動して、胸が熱くなったよ。

とものその変化に、かんぱ〜い!!
そして、ファミリーのこれからの幸せにもね〜。
3. Posted by そら    June 04, 2007 23:44
Jくんの気持ちなんかわかるなぁ〜
私も暴れたかった。
けどできなかった。怒られるし。
いけないことだと思ってた。
いつも怒る自分が変だと思ってた。

我慢して、心に押し込めて、少し溢れたりもしたけれど。。。。

ともちゃんの様なママだったら安心して感情出すことできたはずだね。
悲しい顔されたり、怒られたりしたら感情出すことできないよねぇ
4. Posted by たまき    June 04, 2007 23:57
最近、私はまた中の子がどんどん出てきている状態です。

「あぁ、あの時は痛かったなぁ〜」と認めたとき、そこから解放に向かうのかなと思っています(^^)


人間ってやっぱり、
ハートがあるんだなぁ。
5. Posted by そら    June 05, 2007 00:04
Jくんってうちの娘にそっくり!!
彼女もストレートに感情出す。
(激しい娘に私はヘトヘトだった。)
こんな激しい子誰に似たの?ってよく言ってたけど、、、、、
最近怒りの感情出てきたわたし。

娘と私そっくりなんです〜〜〜(笑) これ最近気づいた。。。


6. Posted by たくちゃん    June 05, 2007 00:25
ともさんの分かってあげる気持ちにまず感動した。

僕なんか切れてる時モノに当たると「モノが壊れるでしょ!」「うるさいでしょ!」「隣に聞こえるよ!」



それが「そっか、こころが痛いんだね」って少しでも分かってくれたら…

ちょっとは僕も楽になってたかもしれない。

でも僕の親はそういう人じゃない。
現実の話…

分かってくれたら、良いな…


でも、多分無理なのかな。諦めじゃない、悟りかな(笑
7. Posted by ぷりすか    June 05, 2007 00:38
やっぱりともさんと息子のJくんは似てるんだね、前に書いてたとおり!うちの息子も私とそっくり、前に書いてたとおり!覚えてるかなぁ〜?
お母さんに似てるJくんがお母さんとは違って感じた事表現出来るのはやはりママが変わったせい?
私も感情を上手く外に出せないからJくんのように悲しい時悲しいと表現出来る人がうらやましいよ〜
うちの息子くんは「自分が嫌い」って紙に書いてドア越しに私に渡したんだよ。
8. Posted by マサ    June 05, 2007 00:38
Jのありのままの反応、その姿を見つめてあげて、そして、抱きしめてあげたこと、こころに残ったよ。。。ありがとう。ボクも5,4,2歳の三児の父(もうすぐ4児)。

このブログに、真実なこころを書いてくれる一人ひとりから、いつも励ましをもらっているよ。ほんとうにありがとう。
9. Posted by ぷりすか    June 05, 2007 00:47
その時私も同じ事思ってたから胸に突きささったよ。
似すぎて気持ちが痛い程わかって辛かったな〜あれは・・
ともさんのようにガシッと受け止めてあげたいよ。。
うちの子も早生まれで今10才、同じ年かな?多感な時期だからさ、親がしっかりしないとね〜(-.-;)汗
10. Posted by ひろし    June 05, 2007 04:05
そうなんだよ!すっごくわかるよ!心の傷の痛みってすっごく痛いんだよね!なかなか分かってくれる人がいないし、ありのままの僕を、僕の感情を受け止めてくれる人がいないんだよね。だから、感情を出すことをやめて、ありのままの自分で生きることをやめてたんだよ。でも、ジョシーやユキや、このブログに来てる人たちは、違うんだよね!ありのままの僕を愛してくれるんだよ!もっと、楽になれるって信じてるよ!いつも、ありがとね!
11. Posted by M子    June 05, 2007 05:31
う〜〜ん、今日の記事もいいね〜。
自分のネガテイブな感情を、それだけストレートに表現できる息子も素晴らしいけど、そんな息子の気持ちにこころから共感して涙を流せるともも素晴らしい、、、。回復すると
そんな風に気持ちを理解できて、暖かく寄り添うことができるようになるんだね〜。

12. Posted by M子    June 05, 2007 05:36
絆がなかった潜在的ひきこもりの連鎖は、ともで終わったね。完了だ。
これからは、ともとのしっかりとした絆で結ばれた子供達が本当に人間らしく自由に個性的に生きられるんだね〜。おめでとう!私も我が事のように嬉しいよ!

ほんと、mimisさんが言ってるように新しい歴史のはじまりだね。
13. Posted by よよ    June 05, 2007 06:44
子供達(我が子だけじゃぁなく)を観察してるとね、初めに何かの場面での気持ちとして出てくる喜怒哀楽と言われる感情は、小さい子供であればあるほど、とてもシンプルで分かりやすく親も周囲の人も受け止めやすい。
それが、少しずつ成長と共に微妙な複雑さを持っているけど、初めの段階で気持ちを受け入れてもらっていると、渦を巻くもっと複雑な気持ちにはなっていかないものなんだな。
と感じた。

それが、人とのコミュニケーションや自分が存在しているという安心感だな。と思う。
そういう1つ1つの積み重ねの時間の流れがあって、絆(アタッチメント)が築かれていくんだと感じてる。
だから、一度深く傷つきそれが、度重なる事に人間を信じられなくなるし怖くなる。
人が人として生きられるようになりたいね。
14. Posted by よよ    June 05, 2007 06:49
初めに言うの忘れちゃった((^ー^))
ともの我が子を見つめる時の優しさを感じる、記事だったよ(^○^)

15. Posted by 花凜    June 05, 2007 08:08
とも、おはよう。
記事読んでから、ずっと考えてて今朝みんなのコメント見て少し発見あり。

なんでカンシャクになるんだろう、その時子供はどんな気持ちでいるんだろう、って考えてたんだけど、怒ってる以外は分からなくて、なんでわからないかと言えば、自分が気持ちを殺して生きてきたからなんだなってのが自身への発見。

ともの記事は優しいけど、毎回ちぃと痛くてかなり考えさせられる。考えて生きてなかったから考える今、あぁ生きてるんだなって思えるよ。

息子もそうなる時がある。私なりに聞いてあげて、学校にも怒りの感情を踏み潰さないでと伝えてる。
みんなのコメント読みながら、息子の気持ちを踏み潰さないよう世間体なんて気にしないで少しでも汲んであげたい、、と思った。

ささやかながらの発見で、今日も悲しい一日になりそう。これを認めていかないとなんだよね。
16. Posted by Minnie    June 05, 2007 09:25
ともちゃんは、ホント「いい母ちゃんだよ!」素晴らしい!感動した!
17. Posted by 花凜    June 05, 2007 09:30
とももう一個発見した。最近人を危険か安全かで判別してる事がわかったんだけど、無意識にここでもやってた事に気がついたよ。
ずっとジョシーが記事書いてて最近ともも書くようになったでしょ。
で、自分はともを信頼できてると思ったけど、それとはまったく違う危険か安全かで判別してる事にさっき気がついた。

なんでこんな思考になったか、まだ私にはわからないけど(まぁ親が危険だったぐらいしか、、)危険な親だったって事も心で認めなきゃなんだろね。
難しいけど。

と、記事とは掛け離れたコメントだけど、ともとみんなのコメントで発見したよ報告でした。
こうやって報告できる場に感謝。
18. Posted by とも    June 05, 2007 09:49
<mimisさんへ>
>歴史が変わったね。
のコメントとても嬉しかった。
ありがとう。^^
ほんとそうだね。わたしの癒しが子孫にも影響していく、、。
すごい事だね。

<やすよさんへ>
コメントありがとう。^^
やすよさんが癒されていっているから息子さんもこれからだよ〜。^^
やすよさんの未来にもかんぱ〜い!!
19. Posted by とも    June 05, 2007 10:03
<そらへ>
>(激しい娘に私はヘトヘトだった。)
わたしも前は感情をストレートに出す息子が理解できなかった。なんでこれくらい我慢できないんだろう?とかってね。だからわたしもヘトヘトだったし、そんな息子が受け止められなくて怒ってばっかりだった。
そらの怒りの感情が出てきて良かったね。^^

<たまきさんへ>
>「あぁ、あの時は痛かったなぁ〜」と認めたとき、そこから解放に向かうのかなと思っています(^^)

自分の傷と向き合うのは辛いけど、認めた時が癒しの始まりだとわたしも思います。^^
20. Posted by とも    June 05, 2007 10:24
<たくちゃんへ>
ほんとは一番親に分かって欲しいし、受け止めて欲しいよね。

>僕なんか切れてる時モノに当たると「モノが壊れるでしょ!」「うるさいでしょ!」「隣に聞こえるよ!」

物より、世間体より”こころ”を大事にして欲しいよね。

<ぷりすかさんへ>
前のコメント覚えているよ。^^

>その時私も同じ事思ってたから胸に突きささったよ。
似すぎて気持ちが痛い程わかって辛かったな〜あれは・・

その気持ちよ〜〜くわかる。わつぁひも息子の気持ちがわかりすぎて辛くなった事がいっぱいあったよ。息子がこんな思いをしてるのは自分のせいだって責めた事もあった。

うちの息子は今月14日で11歳になるよ。^^ ほんと多感な時期だよね。


21. Posted by とも    June 05, 2007 10:30
<ぷりすかさんへ>
↑”わつぁひも”だって(笑)。タイプミス。”わたしも”です(笑)。

<ひろしさんへ>
そう!ひろしさんもわかるよね、あの痛み!痛いんだよ〜〜。
わたしもひろしさんが楽になれるって信じているよ。^^
22. Posted by haruka    June 05, 2007 10:33
ともさん、Jくんの気持ちを受け止めたんだね!!素晴らしいことだよ!!

海外にいると自分がどれだけ感情表現が下手(今までしてこなかったから…)だなって思うよ。でも一歩一歩、進んでいきたいね。
23. Posted by とも    June 05, 2007 10:52
<M子へ>
ありがとう。
ほんと、潜在的ひきこもり連鎖はわたしの代で終わりなんだよね。良かったよ〜。これからM子もそしてたくさんの日本の人達の歴史がどんどん変わっていくのをこころから願って止まないよ。

<よよへ>
よよのコメントに書いてあること、ほんとそうだな、ってわたしも思おうよ。
>人とのコミュニケーションや自分が存在しているという安心感だな。と思う。

ひとつひとつの感情が理解され受け止められることで存在している安心感が生まれてくるんだろね。

喜怒哀楽が出せる、感じられるって人間らしいことだよね。
24. Posted by とも    June 05, 2007 11:07
<花凛へ>
花凛おはよう。こっちはこんばんわだけど。^^
今日の記事も花凛には痛かったのかぁ。。。花凛の傷に触れて痛いのかな?

わたしも前は怒る子供の気持ちがわからなくて受け止められなかった。わたしも花凛のように幼い時から感情を殺して生きてきたから。

>学校にも怒りの感情を踏み潰さないでと伝えてる。

花凛はいいお母さんだね。^^

それから発見できた気づきを正直に書いてくれてありがとね。
25. Posted by とも    June 05, 2007 11:11
<harukaさんへ>
ありがとう!
harukaさんは海外にいるの?

わたしもアメリカに来て感情や思っていることをうまく表現できなくて(しかも英語でだからさ〜)もどかしい思いをしてきた。

harukaさんのこと応援しているよ!
26. Posted by ぽわん    June 05, 2007 14:10
記事、
そう!そう!そうなの! て思って
読みながら胸が熱くなって泣いてた
27. Posted by ぷりすか    June 05, 2007 16:16
覚えててくれて、ありがとうとも!
゛わつぁひ゛英語かと思ったよ
ククク・・かわい〜タイプミス^^

子どもの気持ち分かりすぎて痛かったんだ、そして自分責めちゃったんだー。ともも。
私も責めた。こんなになったの自分のせいだーー!どうしよぅって。
私の場合は受け止める事できなかったけど共感は出来た。でも、気持ちわかってても、受け止める事とはまた別なんだなぁと学んだ一件でした。


28. Posted by satoru    June 05, 2007 16:22
5 多くの方が既にコメントしているように、とてもいい内容の日記ですね(^-^)

たくちゃんさんが書いていますが、その感情の爆発を「止める」のではなく、見守っていた姿勢がスゴいです。無視もせず止めもせず、静観して受け止める、って大変なことだったでしょうに。

そんな気持ちにならないのが一番ハッピーですが、そんなのはただの理想。不快な気持ちをちゃんと発散させてあげられたのは素晴らしいことですね(^-^b
29. Posted by ぷりすか    June 05, 2007 16:24
Jくん、もうすぐ誕生日だね!
ハッピーバースデー♪これからも素直にスクスクと成長してお母さんのように人の気持ちがわかる、でもしっかり自分の人生歩める青年になりますように!
30. Posted by haruka    June 05, 2007 17:59
ともさんへ。

今、カナダに留学中だよ。アメリカにも2年いたから、日本人とか日本の文化についてすごく考えるよ。あと4年間いる予定なんだけど、これからは英語とか勉強じゃなくて、自分自身が透明で素直になって人との関わり方、、「愛」について学んでいきたいな。

ありがとう。私もともさんの事応援してます。また遊びに来るね〜☆
31. Posted by ぶーにゃん    June 05, 2007 19:01
ともさん、こんにちは。見守る親も、見守られる子供も、なんてかけがいのない存在なんだろうって思いました。その一瞬一瞬の親子の関わりって何気ないようでいてすごいんだ、って伝わってきました。信頼ってすごい…
32. Posted by とも    June 05, 2007 21:14
<minnieへ>
Minnieのコメント見逃してたよ。ごめん。いやぁ、毎日子供達とのことで反省させられることもあるんだけど、褒めてくれたありがとう。^^

<ぽわんさんへ>
コメントありがとう。^^
33. Posted by とも    June 05, 2007 22:13
<マサさんへ>
マサさんも抜かしてましたね〜。
わたし自身どっか抜けてるところがあるので(笑)。
コメントどうもありがとう!
4児のお父さんになるんだね。マサお父さん応援してます!

<ぷりすかへ>
ぷっッ、”わつぁひ”。。。でも、わたしよくこのタイプミスするんだ(笑)。Jのバースデー祝ってくれてありがとう。^^
34. Posted by とも    June 05, 2007 22:29
<satoruさんへ>
コメントありがとう。^^
毎日子供達とのやり取りで反省させられることも多いし、全てを受け止めることができない時もあるけれど、少しずつ受け止めていっている事で子供達がだんだん変化していってるのがわかります。^^
自分が癒されることで周りも変わっていくんだなと改めて実感しています。^^

<harukaさんへ>
カナダにいるんだね〜。わたしもこっちに来てから日本の文化のこと、そして自分自身のこと、いろいろ考えさせられたよ。
また来てね!

35. Posted by とも    June 05, 2007 22:34
<ぶーにゃんへ>
コメントありがとう。
大変な時もあるけど、これからもありのままを受け止めてあげる事ができたらいいなぁ〜って思っているよ。^^
36. Posted by 花凜    June 07, 2007 18:15
ともへ
今日やっと、この記事のともの行動の凄さがわかった。

今日息子を迎えに行ったらら何やら怒ってたの。で、なんで怒ってるか聞かせてって聞いてたんだけど、話の途中、傍にある雨樋を蹴ったり、先生にバカ!とか言ったりしたんだ。

そん時先生は蹴った行為にダメですと伝えてた。

蹴る程の怒りを先に聞いてくれる大人って少ないんだなぁ、ともみたいに見守って受け止めてくれる大人って凄いと思った。

帰り道ね、やけにグズグス言うからよく話を聞いたら、そりゃ怒るよねな理由を話してくれた。学校や学童って子供が沢山いる中で、先生もしっり聞く余裕ないと思うけど聞いてほしいなって事と、早く場をおさめなきゃと思った自分に反省。
そしてしっかり見守り受け止めたともは凄い。
帰り道そう考えながら自転車こいださ。
37. Posted by とも    June 08, 2007 09:27
<花凛へ>
わたしの行動が凄いのかはわからないけど、そう言ってくれてありがとね。^^

そう、怒りとか行動の裏には必ず理由があるんだよね。
でもお母さんに話を聞いてもらった息子さんはすっきりしただろうね。^^
素直に感情を出す花凛の息子さん、なんかかわいいなぁって思ったよ。

素直なところ花凛に似たんだろうね。^^



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心の傷を癒す2枚組10曲
個性的なサウンドで、
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