

ブログ
コミニュティーの
みんなへ
昨日
ロシアから届いた
ニュースで
鳥の言葉しか話さない
ある7歳の子が
見つかったというものがありました。
報道によると
鳥好きでたくさんの鳥を
家で飼っていたお母さんは
この子には話しかけることもなかったため
この子は家の中の鳥達と
コミュニケーションをとるようになったそうで
発見された時
この子は人の言葉を理解できずに
ただ鳥達と同じように
「チーチー」と鳴くだけだったそうです。
カウンセリングをしていく中で
この日本でも
親と絆を
持つことなく
家のペットが
親代わりになってしまい
自分が人間かどうかも
分からなくなってしまった人たちの
数の多さを見ています。
続きを読む前に
クリックよろしくね。

こんな
ビデオを見つけました。
(携帯だけで
これを見ている人は
見れないかも。)
耳の大きな
デズニーのダンボの話
みんな知ってる?
その中に
こんなシーンが
一つ現れます。
耳が大きなダンボを
授かったお母さんゾウ(ジャンボ)は
心から愛する息子を
耳のことでいじめる
人間の子たちから
守ろうとして暴れると
狂ったゾウとして
狭いオリに
閉じ込められてしまいます。
さびしくなり
そのオリに近づいた
小さいダンボの
存在に気づくと
お母さんゾウは
その長い大きな鼻を
オリの鉄格子から差し出して
ダンボに
そっと触れて抱き上げ
優しく子守唄を
歌うのです。
”わたしのかわいい赤ちゃん。。。。
わたしの胸にあなたを抱きます。。。
あなたはとっても。。。
かけがえのない子。。。。
かわいい赤ちゃん。。。”
優しいお母さんの
ハートに
抱かれながら
ダンボは
温かい想いでを
心に浮かべます。
あなたが
どんなに
苦しくても
悲しくても
寂しくても
涙を流したまま
飛び込んでいける
温かい
お父さん
お母さんの胸が
なかったあなた
今日
あなたに
そっと、ささやきます。
かわいい
かわいい
かけがえのないあなた
おいで
そのありのままで。
あなたのこころが
安心に包まれる
こころの旅を
応援しています。
ユキ
(カウンセリング問合せ kokoro@icbc.net)
(Special thanks to T)

やたぁ

あ〜ぁ、明日月曜。。また一週間が始まる。。。
(*^ω^*)













このままで「どぼ〜ん」とダイビングみたいに、飛び込めたら良いな〜と思います・・・。飛び込み方が分からないのかな!?私。。。
ダンボかわいいね〜。
お母さんのダンボを見る優しい眼差し。。。
朝からこの素敵な世界を楽しめたよ。
ありがとう。