May 11, 2008
三河湾 佐久島の風景

こどもの日に
三河湾に浮かぶ佐久島に行ってみた。
前回インディたちもいっしょに行って
さかなをいっぱい食べたのは日間賀島。
今回は、いままでに足を運んだことのない
佐久島にワイフと日帰りで行くことにした。
佐久島にはビルディングが一つもない。
観光業がまだ盛んではないので
漁業中心の島。
昔の素朴な家並みがそのまま残っている。
島なのに歴史がけっこう古く、
縄文、弥生古墳もいくつかある。
今回は海と家並みだけを載せてみた。
今度は佐久島の花を特集する。
それが、本当にきれいなんだわ。
まずは家並みと港、島の年寄りの姿を追いかけた写真。
☆くりっくよろしく

佐久島までは
幡豆郡一色の渡し場から船で30分。
一色町は
うなぎの出荷量で日本一の町。
もう浜名湖じゃないんだよ。
お魚広場があって、
思う存分新鮮な魚を買ったり食べたりすることができる。
特に地元のうなぎは最高。
この日、潮干狩りのための家族づれがいっぱい。
佐久島のアサリはブランドといわれている。
じゃあ、佐久島を楽しんで!!












幡豆郡一色の渡し場から船で30分。
一色町は
うなぎの出荷量で日本一の町。
もう浜名湖じゃないんだよ。
お魚広場があって、
思う存分新鮮な魚を買ったり食べたりすることができる。
特に地元のうなぎは最高。
この日、潮干狩りのための家族づれがいっぱい。
佐久島のアサリはブランドといわれている。
じゃあ、佐久島を楽しんで!!
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この記事へのコメント
1. Posted by ちかこ
May 11, 2008 08:48
潮の香りがしてきそうで、思わず深呼吸してしまった。それと同時に、思い出したことも無かったような子供の頃の沢山の情景を思い出した。子供の頃は海が近くになかったから、海水浴は夏の家族旅行で行く年に一度のビックイベントだった。その度小さな漁港町を訪ねて歩いたな〜。30年経っても同じような情景があるんだね。
湿っぽい重たい感じの潮の香り・・・、懐かしすぎる。日本に帰りたくなりそう。。。
湿っぽい重たい感じの潮の香り・・・、懐かしすぎる。日本に帰りたくなりそう。。。











