
以前、
ダイオキシンが猛毒だという噂が広がってからも
オレはよく暇な時間に、
たまったゴミを
家庭用のドラム缶のゴミ焼却炉で
バンバン燃やしていた。
ペットボトルだろうが、プラスチックの破片だろうが、
気にせずに気持ちよく燃やしていた。
ところが、周りの人がテレビの影響を受けたのか、
危険だからやめた方がいいとか、
癌になるから、とか言うので
聞いているうちに、ヤバイと思ってやめた。
ところが、だ。最近、
名古屋・中部大学の教授、
武田邦彦氏の話を聞いて、まさか〜〜〜と思った。
ダイオキシンが危険というのはウソだって。
ゴミの分別も意味がないってよ。
武田教授は、
環境問題についてまったく逆のことを話しているんだよ。
オレたちは何だったんだ。
日本国民は踊らされ、心配性にさせられてきただけだ。
アホみたい。
情報は何処まで信じていいのか、この国ではわかんない。
* 彼の本を読みたい人は、
「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」洋泉社
ジョシー
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マスコミで働く人が一番そのことがわかってる。情報とはいくらでも操作できるということをいみしているのかもしれない。
どの情報を信じ、どの情報を捨てるかは本当に注意しないと、とんでもないことになる。それだけはおぼろげながらわかります。
私は個人的には情報の受け取りすぎに注意しています。自分で知りたい情報をピックアップして、そのほかはむやみに受け取らない。人間って知らないうちにいらない情報の海の中で泳いでいたりすると思うので、、、