ボケは潜在的ひきこもりが原因
September 29, 2006
いい子おばちゃんもボケると本性丸出し

潜在的ひきこもりは治した方がいいね。
別の言い方でいうと、日本型共依存は
治した方がいいね。
人生一度しかないなら、
大切にしないとね。
でも、、、
恐いのは仮面が剥がれること。
良い子の仮面は剥がれる。
ボケ老人になる。
☆ 読んでくれてありがとう。
★ ボケは日本特有の問題みたいよ。
潜在的ひきこもりが原因と思う。
年を取って見せかけの表人格が崩れると
本人格が袋に入った状態で出てくる。
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March 21, 2006
ボケは潜在的ひきこもりの症状 国民の六割可能性有
「ボケは潜在的ひきこもりの症状 国民の六割可能性有」
この理論は、ジョシーと雄ちゃんが別々に発見し、合体したもの。
(日本のために知らされた神からの啓示と感じる)
☆注意 ボケ(認知症)はアルツハイマーじゃないよ。
それなら世界中にある。
ボケは日本だけに目立つ特殊な症状だ。
記憶力が落ちるのとも違うよ。
誰だってそれは起こる。
オレも昔と比べれば落ちている。
今週うちの親戚に英国人がいるので、聞いた。
「イギリスにはそんなのない。」と彼は言った。
今日みんなに紹介したい記事は、
沖縄の精神科をもつ老人病棟に、
4年間勤めていた友人の証言だ。
もう一度、
潜在的ひきこもりの
症状を繰り返そう!
(1)人間関係が苦手。
(2)感情表現ができない。
(3)目を見て話しをすると疲れる。
(4)良い子の振りをして生きてきた。
(5)相手の顔色を見て行動する癖がある。
(6)二重人格(本音と建て前)。
解離性障害のこと。
(ボケとの関係で重要なポイント)
もしいくつかが当てはまる気がするなら、
潜在的ひきこもりの可能性が高い。
とにかく、日本人の六割以上いることは間違いないようだ。
ということは、7千万人以上はいるという計算だ。
彼らは自分を生きていない。
いつからか・・・・・
それが2歳なのか・・・・
3歳なのか・・・
4歳・・
5歳・・・
6歳・・・・・・
小学校に入学する前には、
もう本心はひきこもっている。
つまり、他人に合わせる生活をしている。
(友達にも合わせる生活/自分が生きてない)
おしんのような人生を歩み、
がまん、がまん、がまん・・・・・
しかも、
やがて人生を終えようとするとき・・・・
さらに悲惨な目に遭う。
それがボケだ。
それはいつか?????
会社も退職・・・・
家の者には気を使う必要がない。
すると、二重人格の外人格が不必要となる。
良い子の笑顔をする必要がなくなる。
善良な市民の振りをする必要がなくなる。
表人格が崩れ始める・・・・・・・・
本人格が、ナンキン袋を何重にもして包まれた感じで出てくる。
どうやら、
子どものときのことを訴えているようだと、周りも気付く。
子どものときに受けとめられなかったので、
おじいが(よぼよぼの)、
おばあが(顔もしわしわの)、
「お母さん!!!愛してよ〜〜っ」と訴える。
周りの家族や、
看護士たちは、
介護士たちは、
今さら何を言っているのだろう?????
いい年をして、子どもになって、変なの??????
なんてココロの深いところでは思ったりする。
ということで、以下は仲間(TI)が用意してくれた証言だ。
☆★☆ このブログや、ココロの癒しの働きが、
どんなに重要か分かってもらえると思う。☆★☆
**** 認知症(ボケ)になりたくないなら・・・・・・
***** 若いうちに解放される必要がある・・・・・
(潜在的ひきこもりは、
年を取ればとるほど、
癒される可能性がなくなる。あ〜〜〜あっ。)
ボケにならないためには・・・
解放されて、自分を生き、
受けとめられるコミュニティを持つか。。。。
または・・・・・・死ぬまで忙しく働くか・・・・しかない。
(表人格を保ち続ける / 見栄と世間体を保つ生活の維持)
表人格で良い子を演じ続けて、体がばてて死ぬ 。。。。。。
現実問題 どうしたらいいかオレも分からない。
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「介護職をしていた頃の話」仲間の証言
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February 06, 2006
ボケ老人はどうして起こるか?(我々の見解)
認知症(前は痴呆症)の話題が数回出た。
*ここでは申し訳ないが「ボケ」
を使わせてもらう。分かりやすいので・・
オレのキャンプやセミナーの中に、心理士をしている仲間がいる。
ある日、一人の女性心理士から、
日本では半数以上が年をとってから、
ボケになっている、と聞いた。
ええ〜〜〜〜っ、半数以上が・・・
それから認知症、ボケについて自分なりに考え始めた。
そして、心理学者の雄ちゃんの意見が欲しくて、聞いた。
自分の講演の中でも、調子に乗って、
「若いうちに心を開いて、心の傷を癒しておかないと・・・」
「本心で人に話せるようにしないと、年をとってからボケになるよ〜〜っ。」
と、宣言してしまったこともあった。
間違っていたら、まず〜〜〜いと、思ってね。
確認、確認
「雄ちゃん、どう思う?」
もう一年も前のことだ。
そのとき、「解離性障害じゃないかな。」と、彼は言った。
今回は、雄ちゃんとの話しの中で、
ボケが解離性障害、2重人格の結果であると、
再度、確認しあった。
つまり「潜在的ひきこもり」
日本の人口の6〜8割いるぞ〜〜〜〜っ。
2つの人格がある。
頼むから、そういう人を変な人と見ないでくれ!
あんただって、可能性があるんだから・・・
悪く言われたら、いやだろう?
ここに、たったの1回、ボケについて書いているだけだが、
日本の将来に関わる大問題を、
さらっと、
解離性障害という仮説を立てて、
解き明かそうとしているのだ。
雄ちゃんは言った。
「アメリカには、アルツハイマー老人はいるが、日本のボケ老人の症状はない。
アルツハイマーは、脳が溶けてしまう病気でボケとは別。
しかたがないもの。」
それで、オレはこうまとめてみる。
いい表現じゃなくて、ごめん。こんな定義かな・・・
「ボケは、表人格(対面上の演技している見せかけ人格)が、
会社を退職して家の中に留まるようになり、
不必要なために崩れた。
それで、中に埋もれた子ども人格
(子供の頃から受けとめられた体験がないために
引っ込んでしまっている自分/本人も気付いてない)が、
ナンキン袋を何重にもして、閉じ込められたような感じで、
出て来ること。」かな・・・・・・・・・
中にいるのは、トラウマを持って、恐怖におののいている、傷だらけの子ども。
子どもの頃、ひっこめてからは老人になるまで、出したことがない。
隠れたまま・・・・
(この手の人は自分を見事に隠し、いい自分を見せている)
今まで生きてきたのは、偽の人格だ。
感情がないのが特徴。感情があるように見せるけどね。
世間体、人に受け入れられるために合わせてきた人格。
☆★☆★ 今からは、全国の読者への特別サービスとして・・・・
*****防止法を書くよ*******
<2つあり得ると思う>
あなたは、誰を考えてる???
自分のこと・・・
それとも、自分の家にいる親かな???
1) 今のうちから、本音で生きる癖をつけること。
気持ちを正直に伝えること。いやならいやと・・・
(注意) 世間体で生きている人が危ない。
終身雇用の人・・・・
<Help>
このブログに、「自分で決める」レッスンがあるので、
信頼できる人と、本音の話しをすること。
気持ちを話せるコミユニティ(小グループ)が必要だね。
2) 死ぬまで忙しく働いてもらうこと。(解放癒しは無理な場合)
長い休暇を持つと、ボケが出るはず。
米国人は老後夫婦でフロリダなんかに家を買って、
のんびり過ごすが、
2重人格老人がそれをすると、ボケが出るかも・・・
死ぬまで仕事すれば、表人格が崩れないから、ボケ防止になる。
死ぬまで、対面上の緊張を持ち続ければいい。
(本当の解決じゃないけどね)
緊張状態を死ぬまで保てばいいわけだ。(ホントはいやネ)
ということで、
<今日のジョシーの結論>
表人格(建て前)
と中人格(本音)を、使い分けて生きてきたことが原因だから、
自分を生きたことがない人に起こる現象だ。
ボケの年寄りが、子供の頃の話しするでしょ!
端から見ると、何をしてるか分からないが・・・
お父さん、お母さんに何かを訴えているような話ししてるの、見たことない?
つまり、中人格から傷が出てんだよ。
解離性障害のようだね。
ということで、このブログで書いていることは、
めちゃ重要だと思わない?
日本文化が、権威を持った身近な人間を使って、
心に恐怖心をあおり立て、不幸な人間を大量生産してきたんだ。
子供時代・・・甘えることもできず・・・不幸
思春期時代・・・・親から信頼されず、いじめもあり・・・・不幸
結婚生活時代・・・ひきこもりがあると、本心も言えず・・・・不幸
年をとって、会社、役所から使い捨て・・・・ボケになり・・・不幸
臭いものにふたをして、隠すのはやめよう!
問題を、問題としよう!
オレは真剣に日本のことを考えているから、言ってんだよ。
◆ これは日本独特のものと、理解しよう!
「自由」と「愛」と「正義」がない国の文化から発生したものだよ。
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