証言:母が変わると子が変わる
January 25, 2008
「抱っこ 」 Ake


「抱っこ」 Ake
私たちには、12歳と7歳の男の子がいるんだけど、
最近二人とも変わってきたことに気がついたよ。
特に7歳のYは、私に甘えてくるようになった。
これは、親としてはとってもうれしい変化。
彼は、幼い時から
自分でやりたい気持ちが強い子で、
何でも自分でやろうとしてた。
時間がない時、つい私が手伝おうとすると、
「自分でやる。」と言って私の手を振りほどくし、
ある時は、
汗だくになりながらパジャマを1時間かけて着たり、
兄と同じようなひも付きの靴が
どうしても欲しいと言うので買ったけど、
靴のひもが結べなくて怒り出し、
靴を投げ出し、泣き叫ぶこともあった。
でも、ひとりでできた時は
とってもうれしそうだから、
できるだけ待ってあげるように
していたつもりだけど、ホントに大変だった。
自立心旺盛なんだなあと思っていたけれど、
ちょっと気になることもあったんだぁ。
それは、甘えてこないこと。
小さい時から、
あまり抱っこさせてくれない・・・っていうか、
抱っこしても
すぐに私から離れていく感じがしたんだよね。
どうしてかなあ?って思っていた。
でも、私がカウンセリングを受けて
癒され始めたら、
Yも少しずつ変わってきた。
うれしいことに、
「抱っこ〜」と言って
自分から抱っこしてきたり、
座っている私の頭や肩によじ登ったり、
ジャンプおんぶしてきたり、
布団にもぐりこんできたり、
ベタベタくっついてくるようになったよ。
彼はたっぷり甘えていなかった・・・というか、
私が甘えさせてあげてなかったんだよね。
ただ今、
7歳のYと私はベタベタ中。
毎日ベタベタくっついてまーす。
*********
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December 27, 2007
生まれたての赤ちゃんは人の心を見ている


カウンセリング中に陣痛が始まり
翌日あかちゃんが生まれたMから
不思議な証言を得た。
不思議、、、ふしぎ、、ほんとにFUSHIGI...
この話を聞くと、
生まれてすぐにひきこもる理由がよくわかるよ。
その前に2つのランキングにクリックしてもらえるかなぁ。
ランキングがかなり下がって来たんで
みんなの協力が必要。。。
多くの人に読んでもらえたらいいもんね。
ココロを愛する人のみんなのブログ。

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September 06, 2007
子供たちの変化

「子ども達の変化」 by G かおる
はじめ、
カウンセリングは、
ただ受けていれば良いと思ってた。
しかし、カウンセリングがはじまる前から(中の子を出してから)
突然、私にココロの傷を訴えてくる、子どもたちがいた。
私は病人なんだから、そっとして置いて。
まだ、受け入れられないよ?
と思いながら、聞いていた。
私が傷付けたと思っていたことよりも、
私が何も感じない所で、
子ども達はたくさん傷付いていたことが分かって来た。
そしたら、
だんだんと子どものココロが分かるようになった。
この夏、長男(中1)が治療中の主人に、
主人の母との関係を見ていて、
ジョシーのようにカウンセリングをしはじめた。
ビックリ!!!

とても
やさしく
分かりやすく
話しをしていた。
カウンセリングの事なんて分からないはずなのに・・・
彼のココロはそうぞう以上に成長していた。
心が成長すると、
自然とココロが分かるようになる。
カウンセリングが出来るようになる。
とっても、すばらしい事だよね。

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ありがとう。

June 04, 2007
「こころの痛み」

今日は月曜日ということで、
ともです。

前に
わたしのひきこもりが
治ってからは
以前よりも
子供達がわたしに怒りをぶつけたり、
わたしの前で怒りを表現するようになった
っていう記事で
娘との事を書いたけど、
今日は息子Jとの事を
ちょっと書いてみようと思う。
では、
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May 07, 2007
「I hate you Mom!」(お母さんなんか大嫌い!)

Hello〜!ともです。^^
わたしは現在アメリカはイリノイ州在住で、
夫、子供2人、犬2匹、ハムスター2匹の
4人&4匹家族です。^^
これからちょくちょく
登場することになりました。
みなさんよろしくね〜。
カウンセリングが終了して3ヶ月が経ちました。
その3ヶ月の間にもいろんな事があったなぁ〜。
ひきこもっていた時には気づかなかった事や、
人と接しながら自分がほんとに変化した事を実感して
驚いたりしている今日この頃(笑)。
そして子供達の気持ちも前より
理解してあげられるようになった。
治療前はわたしはヒステリーママだったので
子供達はわたしが恐くて
わたしに対する怒りの感情を抑えていたらしい。
特に娘、、、。
でも、そんな娘が
最近わたしに怒りをぶつけるようになってきた。
そんなある日の娘とわたしの出来事です。
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ありがとう。。。。

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March 15, 2007
「子どもたちのココロって?」

子どもの頃、
あなたは大人になりたくない、って思わなかったか?
その頃の大人の定義は、
「自己中心人間、
裏表のある人間、
偽善者」を指していた。
子どもは親の下心を見抜いている。
Yasuyoはそのことを
現場の中から説明してくれる。
よろしく!!!
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March 07, 2007
「怒りの出番」
サクランボのつぼみ
本日のジョシーの仲間の声は
Yasuyo ちゃんの出番。。。。
先週は3人の子どもがみな赤ちゃん返りしている
様子を伝えてくれた。
これからも子どもたちの変化を伝えてくれる。
家が恐怖政治から愛情政治に変わったんで
子どもたちも本心が出せるようになった。
母親が変わると子どもたちを救えるんだ。
じゃあ、Yasuyoちゃん よろしく。
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ありがとう。

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February 28, 2007
「バッ家族なこの頃・・・」

母親の潜在的ひきこもりが治ってくると
子どもたちはその変化を
すぐにキャッチする。
母親ががんばって変えられた振りをしても
子どもはウソだと見抜くが、
ココロの深い部分から
癒され、
共依存もなくなり
自分が生き始めると
がんばらない自然体になるので
子どもは変化を敏感に読み取る。
Yasuyo ちゃんの記事を読みたい人〜〜〜!!
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